ドラレコの映像を元に交渉した結果、過失割合が0になった事例

ドラレコの映像を元に交渉した結果、過失割合が0になった事例

後遺障害等級:
14級5号
被害者の状況:
右腓骨骨折
右脛骨開放骨折
色素沈着及び手術痕の残存
争点:
賠償金額
逸失利益
弁護士法人ALGに依頼した結果
賠償金額 0円 110万円 適正な賠償額を獲得
過失割合 90:10(加害者:依頼者) 100:0(加害者:依頼者) より有利になるよう修正

交通事故事件の概要

ご依頼者様は交差点を青信号で直進中、右折してきた対向車両と衝突する事故に遭われました。
過失割合と相手方保険会社への対応についてご相談されました。

弁護士法人ALG&Associates

大阪法律事務所・交通事故案件担当弁護士の活動及び解決結果

相手方保険会社はご依頼者様の過失割合を10%と主張していましたが、ドライブレコーダーの映像から相手方が無理な運転をしていることが分かりました。当方は相手方の過失が大きいことを主張し、結果としてご依頼者様の過失は0%となりました。
損害賠償金額についても、当方の請求額と大きく変わらない金額で示談することが出来ました。

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